2008年10月24日

東京(新小岩)教室のご案内

   

千錠の薬に勝る水墨画。
素芳の水墨画教室は、
お稽古事の一線を越えています。

【絵を描く喜び】
『見て』感動
あれよあれよという間の芸術。
水墨画はスピードが命。
筆跡の濃淡やラインに魂を感じる。

『描いて』楽しみ
筆は、文字を書く時の様に、
しっかり握って、立てたまま描くのでは無く、
回したり、ねかしたり、斜めにしたり、
緩急を付けたり、
白い紙に、想いを宿す。

『飾って』喜び
描いた作品を自宅に飾り、
自分の分身を眺め、
今の自分を見つめる喜び

『残せる』幸せ
自分が生きた証を、
形に残しておける、幸せを味わえる。

そして、
素芳の水墨画教室の最大の魅力

【生きる喜びを得る】
素芳に出会うと、自分が変わる、
自分が変わると、相手が変わる、
相手が変わると、世界が変わる。
人は人によって磨かれて、
育っていく。
月1回の水墨画教室に通うだけで、
心の安らぎを得ることが出来、
生きるための意欲が湧き、
自分の人生を見つめることが出来る。

是非、素芳に出会って見てください。
水墨画を通した、
心のリフレッシュを味わってみてください。

【東京下町教室】
日時   毎月1回。 第3木曜日
      午後1時~午後5時までの間
      (1時間でも、4時間でもどうぞ)
場所   新小岩北地区センター
      東新小岩6-21-1
      (JR新小岩駅北口より徒歩10分)
受講料  6,000円
      (お稽古道具は、
      お貸し出しさせて頂いています。)
特徴   とにかく明るい
      (約1名笑いの神様が毎回参加)
      青年実業家の憩いの場
      明るく、楽しく、集中できます。
Photo

 下町教室の女神
水墨画家 中野素芳

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